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芸能生活17年目を迎えた柴田理恵さん。

幅広い芸風でバラエティ番組・ドラマ・CMなどさまざまなところで活躍をしています。

柴田さんは劇団『WAHAHA本舗』に所属し活動を続けてきました。

劇団の若手メンバーに、柴田さんの印象や人柄についてたずねてみました。

古賀 清さん「ん、もうめちゃくちゃ怖かったですね、やっぱり(ヘラパンニ)。最初はもう・・・ほんっと」

元気 安さん「いやぁもう、なんちゅうんすか、勢いある、人だなあと思いましたね。遅刻して、怒られたときに、怒られ方が

あんたの脳みそは、犬以下だ!』つって言われたことがありまして、フハハハハハァリャwwww」

森 雅晴さん「オバサンっていうやっぱり、印象がありましたね。あのもう7年前でオバサンですからもう最近は、サイカヨウwww

古賀 清さん「最近は、いやほんとにでも最近いい人ですよほんとに。ええ。目も優しいし。なんか(ry」

森 雅晴さん「歳を足すごとに、逆に、なんか若返ってくるんですよ。

最近はあの、きれいだ(キメェな)っていうなんかね、ファッ☆って見た瞬間きれいだっていう印象があるんですよ。それはね、すごくビックリしましたね、A。」

(パシャッ☆)

13年前、柴田さんは久本雅美さんなどの仲間とともに念願だった劇団を結成しました。

いよいよ自分たちのめざす芝居ができる。

希望に燃えて出発した柴田さんには、下積み時代の苦しみは無かったといいます。

しかし、劇団の活動を続ける中で、自らの力の限界を感じるようになります。

柴田 理恵さん「やっぱりみんなそれぞれ悩んでるんですけれども、自分がやっぱり早く、ちゃんとした役者になりたいじゃないですか。力をつけたい、力をつけたいって思うんだけど、

それでーそのー、思うようにいかなくて、でまあ久本なんかとよく飲ん、クフwwwお酒のんで、よくー泣いてたりしてましたねー。

久本はこうガーって入ってったら自分に自分に責めていったんですけど、私はヴァアアアっと入ったまんま人に攻撃を仕向けるようになって、

なんであんな風にたの、楽しくできるの?うらやましいなーっていう気持ちが強かったです。自分はどうしてできないの?っていう気持ちもあったし。

そいで久本がもう、どんどんどんどんこう、変わってって、明るくなってって、優し・・・くて、優しいって言ってもなんかねぇ、あのー・・・自立した優しさなんですよ。

自分がすくっと一本、木のようにすくっと立って、立っていながら人に対して優しい。すごくー、『えーどうしてー・・・』って。

どうしてだろーどうしてだろー気になって気になって気になって気になって。でももう素直に聞きだす、そういう素直な心が残ってないんですよ。」

悶々とした日々を送っていた柴田さん。ある日、久本さんと一緒に地方公演に行くことになり、新幹線の中で彼女の変化の理由を知ることになります。

久本 雅美さん「覚えてるよ~」

柴田 理恵さん「覚えてるよ~。久本がさぁ、こう新聞こうガサガサガサつってこうやって見せるわけよ私に。んな、もう、邪魔だなあ新聞こんなことしやがってと思ってさあwww」

久本 雅美さん「バーカ、もうあの時はもうドキドキしてたんだぞお~。どーしよーかな~とおもってさぁwww」

柴田 理恵さん「くああなってきたからさあ」

久本 雅美さん「ヴァーモー☆」

柴田 理恵さん「で、こうやって目の前にちょうど目の前に『太陽』っていう字があったのよ」

久本 雅美さん「う~ん先生のご指導だ」

柴田 理恵さん「そうそう先生の。で、で、なんヒサモ(久本)何これ?って言ったらさあ┏(^o^)┓セイキョーシンブンってもうすごい声で┏(^o^)┓セイキョーシンブンwwwww あぁ!?」

久本 雅美さん「もうすごい勇気がいったわけwww」

柴田 理恵さん「イケダセンセイノスピーチーってwwwもうwwwすごかったよwwwww」

久本 雅美さん「いや、そんな九官鳥みたいな声じゃないけどさぁ」

柴田 理恵さん「九官鳥みたいな声だったよ。にわとり首絞めたみたいな声みたいだったwww」

久本 雅美さん「いや、ほんとにねぇ柴田にねそうやって、あの宣言して、でもっとわかってもらってね柴田に本当に信心してもらったら絶対幸せになるんだーっと思ったけど、

なかなか勇気がでないのよ。」

柴田 理恵さん「うーん」

久本 雅美さん「だから二人っきりでその仕事に行くときに『はっ、今日だ!(発狂だ!)』と思って」

柴田 理恵さん「そんな苦労があるとはつゆ知らずwww」

久本 雅美さん「つゆ知らずwwwいやいやいやもうwww」

柴田 理恵さん「へーと思ってどんなこと書いてんのかな・・・」

久本 雅美さん「これは」

柴田 理恵さん「これはすごかったのよ私自分でほんっとに衝撃を受けたもん。」

久本 雅美さん「うーん」

柴田 理恵さん「あのーなんでこんなわかりやすい言葉で、簡単な言葉で、なんでこんなに人の心にこんな、しみこんでくるんだろうと思って」

久本 雅美さん「うーん。私びっくりしたんだもん読む?った時に『うん読む』ってあなたがすぐに言ったことはすごく私すごくうれしかったし」

柴田 理恵さん「うーん」

久本 雅美さん「なんて素直な人なんだろうっていうか」

柴田 理恵さん「うーん」

久本 雅美さん「あ、ほんとにこの人は求めてるんだなーっていうことをね、すごく実感したわけ」

柴田 理恵さん「へー」

久本 雅美さん「もう柴田に信心ねー、あのーさせてあげないとーっていうまぁそのときすごく素直にね、よーし祈ろうがんばろうっていう風にね思ったっすよ。う~ん」

以来、柴田さんは久本さんから渡される聖教新聞を読み、会合にも参加し、87年入会します。

柴田 理恵さん「私やっぱり週刊誌読んでたので、えー、な・・・なんだか知らないけど怖い所だって、思ってました。でもー自分としてはそのー・・・い、池田先生っていう方に対してはもうなかったんですよ。

いざ、いざやるっていうときの段になっては、あの、だって自分はもう新聞読んで確かめてるし、でー世間の風評が何であろうがかんであろうが週刊誌が何書いてようが

私は関係ないんじゃないかと思ったんですよ。自分が、うんこう・・・元気になるためには、今、死んでたから私あんとき、生き返るためには、もうこれがほんと必要なんだ、

世間がどうあろうと関係ないじょー☆自分が、元気になることが一番なんだから、世間がなんていおうと関係ないって、思ったんです」

久本 雅美さん「彼女が本当にご本尊いただいたときにすごい嬉しい顔っていうか、あーこれから本当に一緒にね、成長していけるんだなあっていうか、ほんと心強いね、本当の仲間になったなていうか、

本当に親友になったなっていうにねすごく思って、すごーく嬉しかったし、一生この人本当に大丈夫だなーって、思えた自分も嬉しかったし、

やっぱり、そういう、そういう彼女の姿を見てると、ほn自分のことのようにやっぱ嬉しかったですね。すいませんもう私かっこwwwあーもうね私必ずこのビデオ泣いてんのよwww

もうね、あのースタッフさんいい加減にしろって感じだよ(笑う」

スタッフ「いえいえ、とんでもないです」(カシャ☆)

入会後、柴田さんは自らを磨き、輝かせるために、創価学会の活動に励むようになります。

特に7年前、杉並の現在の地に移り、婦人部になってからは、一層真剣に取り組んできました。

グリーン姉さん「緑がないんだよね」 女性「あぁん・・・」

柴田 理恵さん「こっちの地区に、だからこっちの地域に来て、婦人部になったので、早くあのー地域の人たちと仲良く・・・したかったんうらやましかったんです。あのー近所の人同士で、

あのー、一緒にお茶飲んだりとか一緒にこう歩いたりするのは・・・やっぱり少し離れてると寂しい気持ちだったので・・・早く近所の人と仲良くなりたかったから地区担来たのはうれしかったです」

斉藤 ふさ子さん「仕事がないって言われた時に、じゃあ学会活動できるじゃない!って確か言ったような気もす(キモスゥ)るんですけれども、うん」

柴田 理恵さん「そうです、そうですよね、うん。仕事なくたって、いいわよ!って・・・あーのその分、」

斉藤 ふさ子さん「福運積もう!(クンツォ!)っていうな(柴田さん「・・・うん」)感じで、アハ☆」

柴田 理恵さん「うん。今のうちに学会活動いっぱいできると思えば、それは、いいことよ!っとかって言われて、それで、その言葉で元気になって、で、歳ー・・・なのに・・・歳ってもうwwww」

斉藤 ふさ子さん「あぁ!?wwwwww」

柴田 理恵さん「あの、ヤング、ヤングミセス?のところには戸毎いっぱいやってるから、行きなさいとかって言われてww」

斉藤 ふさ子さん「けっははww」

柴田 理恵さん「普通、仕事なかったりぃ、落ち込んだりしたら一人寂しく家にいるものなのにw

こうやってみんなと一緒にいると、そんなこと忘れて、逆に元気が出てくるじゃないですか。みんなそれぞれ頑張ってんだぁって気持ちになって前向きになれるんですよね。

でそういう仲間が、自分にできたっていうことは、ほんっとうにありがたいことだと思いました。はん。」

ヒマワリのような、いくつもの笑顔に包まれた、地区座談会。

柴田さんは、少しでもお役に立ちたい、信仰の素晴らしさを人に伝えたいと、座談会にも率先して参加してきたのです。

(歓声)

久本 雅美さん「創価ルネッサンスの年、開幕、おめでとうございまぁーーーーーーす!!」

柴田 理恵さん「おめでとうございまーーーーーーす!!」

(歓声)

久本 雅美さん「私は!中野区の!女子部の!久本雅美でーーーーーーーーーーーーーす!!!」

(イケメン幹部登場)

(歓声)

柴田 理恵さん「そして!杉並区婦人部!柴田理恵でーーーーーーーーーーーーーーーす!!!」

久本 雅美さん「イエーーーーー!」

(歓声)

久本 雅美さん「わたしたち、WAHAHA本舗というところで、あのお笑いのお芝居やってまして、」

柴田 理恵さん「ハイ、ハイ」

久本 雅美さん「あの一緒にね、ずっとお芝居やってるんですけども、まちょっと一見漫才師に見えますけれども、」

柴田 理恵さん「ヘハハハwww」

久本 雅美さん「こう見えてもわたしたち、女優なんです。」

柴田 理恵さん「女優なんです。」

(歓声)

柴田 理恵さん「そしたらその時池田先生が、あのー、面白かったよって・・・激励してくだすって、でその時に、わたしにあのーこう・・・大丈夫だよ。女優さんです。大丈夫だよ。って、

仰ってくださったんですよ。・・・それは私本当にへ(屁)・・・は・・・嬉しくて・・・・・・あのー池田先生が大丈夫だって言ったんだから、大丈夫なんだなぁと思ったんですよ。

はぁこら頑張んなくちゃいけないんだ。その時先生が、悲観はいらない、悲嘆もいらない、感傷すらいらないんですよ。涙はいらないんです。楽観主義です。希望を持つんです。って、仰ったんですよ。

その時にあたし・・・ほんにもうこれからは絶対に希望だけを持って・・・生きようと思って・・・モウモモウ絶対!頑張るんだー!って、また思わしていただいて(お股を燃やしていただいて)ー・・・はぁー・・・

もうその時に池田先生が、お父さんだと思いなさいって、なんかあったらいらっしゃい、お父さんだと思いなさいって、これみなさんにほんとうに池田先生がみんなのことをそう思ってらっしゃるんだなと思ったら、

はぁ、よかったぁー・・・ここにいてよかったって、思いましたぁ☆ふふw」

その後、柴田さんは、テレビのバラエティ番組を中心に、NHKの週刊こどもニュースをはじめ、ドラマ、CM、そして舞台にと、めざましい活躍を見せる女優に、変身していきました。

そして、各地のセミナーにも、講師として招かれ、信仰の歓びと、希望に満ちた人生を、語り続ける、柴田理恵さんなのです。

柴田 理恵さん・久本 雅美さん「ヤハハハハハハヘヘヘヘヘヘwwwww」

柴田 理恵さん「でもさぁ」

久本 雅美さん「はい」

柴田 理恵さん「久本がぁ、信心、したときに、あんなにみるみる変わったみたく、私もちょっとは変わった?」

久本 雅美さん「すごい変わったでしょーwwwww」

柴田 理恵さん「ほんと?wそれちょっと・・・聞かせてw聞かせてwww」

柴田 理恵さん・久本 雅美さん「アッハハハwwwナッハッハッハッハッハヒッヒッヒwwwwwww」

久本 雅美さん「柴田理恵、こうだーー!(柴田理恵、コラー!)みたいなww」

柴田 理恵さん「ハッハッハッハッハッハッハッハwwwwww」

久本 雅美さん「いや、本当にねやっぱさっき言ったように柴田やっぱりまぁあたしもそうだけど信心する前ってやっぱり行き詰ってるじゃないですか。自分に迷ってやっぱり自分にやっぱり、なんていうのかな臆病になって、

で、がが、逆に本当に強くなったところがいっぱいあったけども、本当に今やっぱりいい意味でね、いいことはいい、悪いことはいい、悪い・・・っていうふうにね、ちゃんとこう本質を見抜きながら、言い切れるあなたがいるよね、ちゃんと。

だってあたしだから、あの信心してからの柴田って、もう、すごく好きですね。そんな言い方すごいけどwwそんな言い方すごいけどwwwww」

柴田 理恵さん「信心する前wwwwww嫌いだったのかよwwおwいwwwwwwwヒヒwwww」

久本 雅美さん「いやいやwww嫌いっていうかさぁwwwあの怖かったもんwwwハハwww」

柴田 理恵さん「いや、こわかったんですよぉwwオホホホホホホホwwwwwwヒュッヒュッヒュッヒュッwwwww」

久本 雅美さん「もーこわかったもーんww・・・・・・今はね、その怖さっていうのはね、いい意味のね、正義につながってるもんね」

柴田 理恵さん「やー・・・だってこの信心するときに言われたもん。この信心するときにね、あたしはあのー牙を抜かれた虎のようにw、あの喧嘩もろくにできなくなっちゃって、いい人になるんじゃないでしょうか、

あたしいい人にはなりたくないんですって言ったらw大丈夫!喧嘩は好きな時にできて、しかも勝つ!って言われたんだよwwwやったぁ!って思ってwwwヘッヘwwwwwwなんてやつだーwwww」

久本 雅美さん「wwwwwwwwお前馬鹿じゃないのwwwwww」

柴田 理恵さん「ハッハッハッハッハッハwwwwwwww」

柴田 理恵さん「よかったなぁー、学会入って」

久本 雅美さん「よかったなぁー・・・ほんとだよー・・・。常に前向きでいられる」

柴田 理恵さん「うん」

久本 雅美さん「うん」

柴田 理恵さん「うん」

久本 雅美さん「常にこう・・・常に自分を前進させていける、成長させていただけるっていうか」

柴田 理恵さん「普通ー、まぁ・・・でこういう世界だとさぁ、先がないじゃない、先が見えないじゃない!・・・そう見るときに暗澹たる気持ちになるか、」

久本 雅美さん「ほんとよー」

柴田 理恵さん「よーし前向いていこう!きっといいこと絶対ある。だって越えられるハードルしかこないんだもん。全部乗り越えていけばいいんだもんって、こう思える自分がいるってことはもう、

大きい違いだでー?」

久本 雅美さん「大きいですよ。希望を持って生きていける?」

柴田 理恵さん「うーん」

久本 雅美さん「これはすごいですねー」

柴田 理恵さん「よかったー」

久本 雅美さん「うーんもー・・・頑張りましょうよ!」

柴田 理恵さん「頑張りましょう」

久本 理恵さん「うーん!」

柴田 理恵さん「はい」

久本 雅美さん「はい」

柴田 理恵さん・久本 雅美さん「フヘヘヘヘヘヘヘwwwwwwwww」

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